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​平成30年6月1日 第387号7P

​お便りだけが頼りなの!

💌小学生と中学生の子供達は、小さい頃から花粉症もち、休日も外に出るのを嫌がります。子供達には誕生日ケーキを買って盛大に祝うのですが、自分たちにはケーキがないことも多いです。大石町 由美 

​(編集長)ケーキよりも子供達の花粉症を治すことが先決問題です。ほうふ耳鼻咽喉科の螻川内先生に相談しましょう。

💌最近始まった「みどりのお薬箱」の連載はとてもためになります。処方薬やお薬のこと。意外と皆さんが知っているようで知らない、あるいは疑問にも思っていないことを教えてくれているような気がして、 毎回楽しみにしています。荏隈 三日月

​(編集長)三日月さんのご意見に賛成です。いいところを見ていると思います。

💌私は今まで母にプレゼントを渡したことがありません。今年は中三にもなるし、そろそろ何かを渡して喜ばせたいなと思っていました。そして、マイタウンのプレゼントを発見して「あ!これでよろこばせることができる!」と思いました。母子家庭でいつも大変な母をよろこばせてあげたいです 。荏隈  酒井

​(編集長)ケーキ当選したんだけど、電話に出ないので渡せませんでした。時間を変えて3度まではかけ直しますが、忙しいからそれ以上はかけません。 そんなことより、お母さんはあなたがすくすくと成長してくれることを一番望んでいると思いますヨ。

💌毎号楽しく見ています。南大分地区の催し物、学校、健康、料理等々、詳しく知れるので嬉しいです。南大分の実家で楽しませて頂いてます。編集長のコメントが大好きです。王子南町  首藤 

​(編集長)ありがとうございます。実家に帰り過ぎてご主人にカップラーメンばかり食べさせないように。

💌カラー印刷でないと読む気になれないタチなので、今まで読むことなかったですが 、今回はじめて目を通し、タメになることがたくさん載っていることに気づきました!豊饒 阿部 

​(編集長)写真はカラーの方がきれいだけど、文章は白黒の方が読みやすいでしょう。これからもどうぞゴヒイキに。

💌マイタウンを毎月楽しく拝見しています。南大分の情報を知ることができ、とても助かってます!明磧 麻美

​(編集長)南大分の情報についてはまかせて下さい。大分合同新聞より詳しいと思いますよ。うん。。

💌毎年この時期になるとハガキを出そう出そうと思うのですが、なかなか出せず、今年はじめて出せました。 娘のフットベースボールの記事は、毎回大切に保存しています。いい記念です。永興 匿名

(編集長)そりゃー良い記念になるでしょう。去年は11大会で10回優勝でしょう。そんなことはもう二度とないかもしれません 。

💌自分が住んでいる地域はもちろん、近くの地域の出来事も知れて面白いです。永興 裕太

(編集長)自分の町内だけでなく、他町内はどんな行事をしているのか、比べてみるのも面白いですね。自分の町内でもこの行事を取り入れたらどうか、などなどいろいろ考えられます。

💌羽屋に住み始めて今年で7年目になりました。毎年マリークレールさんの誕生ケーキに応募しようと思いながら、なかなかタイミングが合わず、今回応募できてとても嬉しいです。羽屋 匿名

(編集長)プレゼントに応募できたことでそんなに喜んでもらえるんなら、当選したらどんなに喜んでもらえるか分かりませんね。

💌以前田中町に住んでいましたが、賀来に転居し、今回住宅購入を気に羽屋新町に引っ越し、3年ぶりに南大分マイタウンを手にしました。これからもよろしくお願いします。羽屋新町 匿名

(編集長)人生設計が順調に進んでいるようで羨ましい限りです。順調な時こそ気をつけて下さい。どんな落とし穴が潜んでいるか分かりません。

💌いつもいろんな情報が盛りだくさんですごいなーと思っています。南大分にはたくさんの町内があって、全てのイベントなどが載っているのでありがたいです。羽屋 ケイコ

​(編集長)たくさんのイベントを行うということは、南大分に住む人たちがすごいということです。マイタウンはその情報を追っかけて住民の方々にお知らせする、というまでの仕事ですから。

💌南大分なつまつり、ぜひ行きます♪、楽しみです。スポーツパークは子供とよく行ってます。フリーマーケットとか開催してほしいです。出店もしてみたいな!羽屋 あゆみ

​(編集長)今年のみなみおおいた夏祭りは7月21・22日です。すごい人出 ですから、どうぞお楽しみに。

💌チワワのチャリン、15才になりまた。羊毛フェルトでそっくりさんを作りました。どうでしょう3度目の通院動物病院でパチリ。 

​(編集長)左が人形ですか。はがきの文面を読むまでは 、二匹の本物のチワワだとばかり思ってました。スゴイ。右のはちょっとくたびれてるなと思ったら15歳でしたか 。

がん患者さんへ

 お医者さんから「あなたは癌です」と告げられたらどうしますか。ほと んどの人は病院から自宅まで、どの道をどうやって帰ったか覚えていないそうです。おれは心構え が出来てるから大丈夫だ、と日頃から言ってる人でも、ほとんど同じ状態になると言います。それほど癌は恐れられているのです。現在、日本では国民の二人に一人が癌にな り、その三人に一人が死亡するというデータがあります。でも大丈夫。特効薬があるんです。

 ガンは遺伝子の異常、すなわちミスコピーによって発症すると考えられています。しかし、生体にはそれを修復するガン抑制因子が備わっています。これが免疫力であり、普通自然治癒力と呼ばれています。ガンに限らずあ

らゆる病気を治す本当の力はこの自然治癒力です。

 ところが、日本ガンセ ンターはじめ厚生労働省の医療は「抗癌剤」一本やりです。抗癌剤は「免疫抑制剤」とも呼ばれ、免疫を抑える作用、すなわち自然治癒力を抑える作用をするので、生体の本来のあり方に逆行しています。その証拠に、抗癌剤のみの治療を続けていると、髪の毛が抜け落ちたりして著しく体力が 消耗します。

       驚異のタヒポ茶      

 タヒボは南米アマゾン 川流域いに自生する、ノウゼンカズラ科の自然木。 高さ25mにも達する巨木 で、樹齢30年以上のものから「タヒボ茶」が作られます。15000年前 のインカ帝国の時代から愛飲されており、ぜんそく、糖尿病、関節炎などに効能があると言われていますが、タヒボが近年注目されるようになったのは末期がん患者の鎮痛 効果でした。モルヒネなどの鎮痛剤は習慣性があり、しかも中毒症状などの副作用があるが、タヒボには副作用がまったくありません。のみならず、タヒボを続けて服用していくとガン細胞が減少するということが解明されました。実際に末期ガン

患者がタヒボ茶を服用して、社会復帰をはたしたという例がいくつも報告されています。しかも、タヒボはガン細胞だけを攻撃して、正常細胞には全く悪影響を及ぼさない という安全性も確認ています。

    「余命三ヶ月」脳腫瘍の青年に起こった奇跡    

 京都府立医科大学分子医科学教室の徳田春邦先生が、4期の脳腫瘍の青年がタヒボ茶の飲用で腫瘍が退縮した話を報告している。

 この青年は23歳の時に発症。右前頭葉深部に8㎝大の腫瘍が見つかり、手術不適応。一年生存率50%、10月時点で年内生存も難しいと言われた。

 ところが、お父さんが入手したタヒボ茶を11月末から飲用しはじめると、数日の内に白血球数が上昇、年明けには医師から 「土日は自宅に帰って結構です」と言われるほどに回復したという。

  病院の治療と併用する  

 タヒボは普通のお茶のように日常的に飲むものですが、現在病院で治療中の人が抗癌剤と併用して飲むとより効果的です。手術でガン細胞を取り除いても、患者さんは転移や再発を恐れています。こういう人にタヒボ茶は最適です。

 また、健康な人が予防のために飲むのと、ガン患者さんが術後の再発予防のために飲むのとでは服用量などに違いがあるので、専門家に相談しながら服用した方が良いでしょう。

  大分では賀来のアベ薬品(☎549-2354)が詳しい。日祝休み。全国配送OK。相談無料。